2021年01月16日

恩師のプレゼント

image0.jpegimage1.jpeg明日から仕事で金沢に行く前に、中々進まない実家の部屋の片付けをした。
何年も開けた事のない本棚の戸を開けると、見覚えのないダンボールの箱がいくつか出てきた。



その一つを開けてみると、陶芸の図録や更紗、裂地の図録、懐石料理の本、数寄屋建築、和様の書、琳派の本など、とても興味深い貴重な本ばかり。でも買った覚えがないものばかりなので、
一つ一つ手に取って、パラパラと目を通していると、本の間に写真や墨書きした何かの下書が挟んである。

これは、もしやと本の後ろを見ると、懐かしい蔵書印が貼ってありました。



僕の生涯の師である、故松岡調禅師のものでした。何故ここにあるのか思い出せませんが、物事を何も知らない私に、折に触れ、「これは、いい本だ、面白い本です」と言っては、随分と本を頂きました。
師が、まとめて送ってくださったものを、開けずにそのまま蔵って、忘れていたのかも知れません。
一つ一つを手にして見ると、師の声が聞こえて来る様な懐かしい思いがしました。
なんだか、この時期にうまく時間が流れているなぁと思います。

落ち着いたら、ゆっくりと読みたいと思います。

ありがとうございました。

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2021年01月14日

2月 邦楽サロン、Liveのお知らせ

来月からの邦楽サロン、Liveのお知らせです。
今年から私の邦楽サロンは、四谷茶会記から下北沢アレイホールに。新玉の年の第一回目は

2月12日   下北沢 アレイホール にて

                   「 庭村の邦楽サロン」6時開演


です。コロナ対策をとり、限定した客席でゆったりとお楽しみ頂けます。

そして、もう一つ。松永鉄駒、鉄六さんコンビによる長唄ライブ。ゲストで出演させて頂きます!

  28日 お江戸日本橋亭にて

      「スクハジライブ」 1時開演


是非是非お運び頂けましたらと思います!
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2021年01月08日

棚の中から、 小唄名人名演名盤

image0.jpegimage1.jpegimage2.jpeg今日も稽古のあと、稽古場の片付けの続き。
昨日の義太夫の棚には山城、綱、越路、土佐、津大夫など数多くあった。山城の「合邦」は片付けながら聴いていても、魅かれて手が止まってしまう。他にも色々出てきた。



「山田抄太郎小唄作品集」と「小唄名家名曲集」

昭和の長唄三味線方の名人 山田抄太郎師は古典は勿論のこと作曲も多く、中でも久保田万太郎と組んで作った小唄の殆どが名曲と言われ、現在でも名曲、人気曲として演奏されています。山田抄太郎師が自分の小唄作品をレコードにするにあたり、師自ら曲と、その曲の演者を選んだと言う貴重な一枚。演奏家は金子千恵子、千紫千恵、竹枝せん、そして三味線は水野ハツの四人。


竹枝師の「うっかりと」、千紫師の「佃流し」、
金子師の「寒おすな」など全24曲、いづれも名曲、名演の名盤。大変贅沢で貴重な一枚です。

もう一枚「小唄名家名曲集」は上記にも出演している金子千恵子、水野ハツの名人二人の名演奏盤。この名人二人が録音されるのは珍しかっだ様です。もともと古くから名コンビとして騒がれていたものの表立ってのコンビでは余り演奏されることがなかったらしい。
金子千恵子は古曲を研鑽し、一中節では都一千恵、宮園節では宮園千恵と言う名を持ち活躍し、水野のハツは、宮園千寿という千寿会の四世を名乗る名人でありました。
声や音色、音の豊かさ、言葉の深さ、そして品格の高さは貴く、素晴らしい名演名盤。


中々断捨離するのは難しいですが、このコロナ禍に、こんな至福の時間が持てるとは感謝です。

明日は、本棚だ。

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posted by 塩原庭村 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年01月07日

思い出の一枚 「藝阿呆」

image0.jpeg緊急事態宣言が出るとのことなので、お稽古や自分のお仕事も自粛させて頂きまして、来月の引越しの準備をと、今日から、実家の稽古場の整理を始めました。
もう十数年開けてなかったレコードの棚を開けてみました。諸先生、先輩、自分で探し集めて買ったものなど、数えきれませんが思い切って整理することにしました。
一枚一枚を見てゆくと様々な思い出が蘇ります。
学生時代に出逢って買った一枚。

安藤鶴夫作 「藝阿呆」



竹本綱大夫、竹沢弥七の名演、名盤です。
義太夫をこよなく愛した安藤鶴夫が、幕末から明治にかけ、大隈太夫が厳しい修行を経て名人と謳われるに至る芸一筋の人生を描いているものですが、
「降る雪や明治は遠くなりにけり」と言う草田男の句詩からはじまり、三代目竹本大隅太夫にまつわるエピソードや相方で三味線を勤めていた名人二代目豊澤團平のその二人の物語を中心に、芸の世界の苛烈な生き方を綱大夫が迫真の語りで、弥七の美しく情感ある糸の音で聴かせてくれる作品です。この一枚を毎日の様に聴いては泣いていた様に思います。

久しぶりに藝阿呆が聴けてよかった。
今日の仕事はこれでお仕舞い。(笑)
明日から頑張ります!

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2021年01月05日

小熊廣美の書の世界を追って

image0.jpegimage2.jpeg今日は、春から撮り始めた書家 小熊廣美さんのドキュメンタリーの今年最後の撮影日でした。
今回は、小熊さんが若かりし頃、中国に書旅をした思い出のひとつの書。
漢代の書の碑刻「開通褒斜道刻石」の臨書に挑みました。



開通褒斜道刻石(かいつうほうやどうこくせき)は、後漢・66年の刻、隷書の摩崖です。
縦93-126×横254cm、16行、行ごとに5〜12字です。
「大開通」ともいい、褒斜道を開通した功績を称えた碑です。
現在は漢中博物館内の「石門十三品陳列館」に納められているというものです。



小熊さんの呼吸の深さ、長さ、筆の運びをじっと感じ見ていると自然の中に居る様な風が通りぬける様な感じました。
小熊さんが筆を置いた後も、僕は暫くその作品の余韻の中にいました。
とても清々しい豊かな時間でした。



ありがとうございました。 iPhoneから送信
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2021年01月01日

謹賀新年

image0.jpeg

本年も素晴らしい一年であります様に。

           元旦 塩原庭村
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2020年12月30日

書家 小熊廣美の世界 撮影日

image1.jpeg今日は、春から撮り始めた書家 小熊廣美さんのドキュメンタリーの今年最後の撮影日でした。
今回は、小熊さんが若かりし頃、中国に書旅をした思い出のひとつの書。
漢代の書の碑刻「開通褒斜道刻石」の臨書に挑みました。



開通褒斜道刻石(かいつうほうやどうこくせき)は、後漢・66年の刻、隷書の摩崖です。
縦93-126×横254cm、16行、行ごとに5〜12字です。
「大開通」ともいい、褒斜道を開通した功績を称えた碑です。
現在は漢中博物館内の「石門十三品陳列館」に納められているというものです。



小熊さんの呼吸の深さ、長さ、筆の運びをじっと感じ見ていると自然の中に居る様な風を感じました。小熊さんが筆を置いた後も、僕は暫くその作品の余韻の中にいました。
とても豊かな時間でした。

ありがとうございました。 iPhoneから送信
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2020年12月23日

新たに!「邦楽サロン」と「アトリエ公演」

image0.jpeg来年2月より、新たに下北沢のアレイホールにて毎月1回「庭村の邦楽サロン」を開くことになりました。




来年2月より、新たに下北沢のアレイホールにて毎月1回「庭村の邦楽サロン」を開くことになりました。

そして、4月29日より年3回、春、秋、冬と六本木のDOZホールにて、様々なジャンルのアーティストの方をお招きして、「庭村のアトリエ公演」を開くことになりました。
アトリエ公演記念すべき第1回目のゲストは、石川高さん、張理香さん、松本充明さんをお招きいたします。
今から楽しみです!

どちらの会場もコロナ対策をとり、ゆったりとした客席、空間の中でお楽しみ頂けます。
客席数には限りがございまして、完全予約制となっております。

是非是非、お問い合わせ、お運び頂けましたらと思います!



そして、4月29日より年3回、春、秋、冬と六本木のDOZホールにて、様々なジャンルのアーティストの方をお招きして、「庭村のアトリエ公演」を開くことになりました。
アトリエ公演記念すべき第1回目のゲストは、石川高さん、張理香さん、松本充明さんをお招きいたします。
今から楽しみです!

どちらの会場もコロナ対策をとり、ゆったりとした客席、空間の中でお楽しみ頂けます。
客席数には限りがございまして、完全予約制となっております。

是非是非、お問い合わせ、お運び頂けましたらと思います! iPhoneから送信
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2020年12月01日

山本由也さんのライブ

image0.jpegimage1.jpeg今日は仕事の後、ずっと観たかったマリオネットアーティストの山本由也さんのLiveへ。



今夜は梅津和時さん、サム・ベネットさんの音楽と山本さんの人形と言う凄い贅沢な素敵なセッションだった。



今日は仕事の後、ずっと観たかったマリオネットアーティストの山本由也さんのLiveへ。
今夜は梅津和時さん、サム・ベネットさんの音楽と山本さんの人形と言う凄い贅沢な素敵なセッションだった。余りにも美しい世界に魅き込まれ感動して、今日の仕事の疲れも吹っ飛びました(笑)
色々なビジョンが浮かんだ時間でした。

ありがとうございました!

余りにも美しい世界に魅き込まれ感動して、今日の仕事の疲れも吹っ飛びました(笑)
色々なビジョンが浮かんだ時間でした。

ありがとうございました!

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posted by 塩原庭村 at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ワークショップ「死の体験旅行」

image0.jpegimage1.jpegimage2.jpeg
今日は新宿の稽古の後、ご縁をいただきました目黒の蟠龍寺さんのワークショップへ伺いました。



「私の死の体験旅行」とても今の自分と向き合えるいいワークショップでした。
お寺の造りも大変優しく、山内には立派な音楽スタジオが!副住職様はミュージシャンでもあるとか(笑)



いいご縁をいただきました。
今年はお寺様と色々ご縁をいただいた年になりました。
ありがとうございます。

今日は満月だそうな。
山門から出て見上げた月は、凄いエネルギーのお月様でした。




ありがとうございました!

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posted by 塩原庭村 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年11月23日

四谷茶会記「邦楽サロン」最終回

image1.jpeg昨夜は、四谷茶会記での「邦楽サロン」最終回。
皆様お運びいただきましてありがとうございました。また、客席数に限りがございまして、お問い合わせ頂きましたのに、ご用意できませんでした皆さまには申し訳ございませんでした。

この邦楽サロンで様々なジャンルの方にゲストで出演して頂きましてご縁をいただきしました。
来年からの下北沢「邦楽サロン」、六本木の「塩原庭村企画DOZアトリエ公演」と、頂きましたご縁を繋いでいきたいと思ってます。



下北沢アレイホールでの「庭村の邦楽サロン」は来年2月末より、毎月1回を予定しております。
六本木DOZホールの第一回「アトリエ公演」は4月29日に決定いたしました。どちらも大変素敵な空間の中での公演です。
詳細はまた皆様にご案内させていただきます。

是非是非お運びいただけましたらと思います。
どうぞお楽しみに!

ありがとうございました!

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posted by 塩原庭村 at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年11月18日

「書家 小熊廣美の世界」を追う

image0.jpeg今月も、書家 小熊廣美さんの世界を追わせてもらいました。
先月よりもまた大きい作品に挑みました。



最初の筆が入る瞬間からの呼吸と気の動きと言うのでしょうか、流れがとても美しく感じられました。

いい時間の中に居させて頂きました。
まだまだ小熊さんを追っていきます。
楽しみです。

ありがとうございました。

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posted by 塩原庭村 at 02:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年11月15日

奉納

image0.jpeg今日は、大長寺様での奉納演奏をさせていただきました。



元禄年間には、後に芝居や落語、邦楽にも深くご縁のある御上人さまもいらしたとの事で、この度のご縁に繋がり頂きました。
今回は、所縁のある曲と古曲「山姥」を奉納させて頂きました。
大変難しい曲でしたが、やればやるほど面白く、素晴らしい曲でしたので、唄わせて頂けまして本当に光栄でした。ご縁に深く感謝申し上げます。

東京に戻り、次の仕事の合間にbozzさんの写真展へ。今日が最終日との事で何とか間に合いました。bozzさんにも会えて嬉しかったです。よかった!
そしてこれからLiveへ。

明日は来週の長唄の会の下合わせ。「吾妻八景」独吟と「紀州道成寺」。
今日も早く帰って稽古いたします!

いい一日になりました。ありがとうございました!

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posted by 塩原庭村 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年11月08日

邦楽サロン

image0.jpeg
11月21日は、今年最後の邦楽サロンです。
四谷茶会記での邦楽サロンは移転の為に最後になります。素敵な場所で素敵な方々と御縁を頂きご一緒出来た事に只だ感謝申し上げます。
来年からは、場所を下北沢に移し邦楽サロンを開かせて頂きます。また、春、秋、冬と年3回、六本木にて塩原庭村の「アトリエ公演」と題して企画公演を開きます。

今からどんな出逢いがあるのかとても楽しみです!

先ずは、今年最後の、四谷茶会記最後の「邦楽サロン」
11月21日 午後7時からです。
お席に限りがありますので、ご予約制となっております。
是非是非お運び頂けましたらと思います!
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2020年11月02日

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image0.jpeg昨日は金沢の「長唄 桂泉会十周年記念演奏会」に呼んで頂きました。尊敬する諸師、先輩、仲間に囲まれてとても幸せな時間を頂き、勉強させてて頂きました。

ありがとうございました!



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posted by 塩原庭村 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年10月23日

たけとりものがたり

image0.jpeg今日は、夕方からの稽古を先生にお願いして少し早めに切り上げて頂いて、坪井美香が出演される矢来能楽堂へ向かいました。原文語りと音楽による「たけとりものがたり」
矢来能楽堂は、いつ来ても何とも言えない落ち着きなある素敵な能楽堂です。


坪井さんの「たけとりものがたり」を伺うのは二度目。今回は、琵琶、能管、打ち物も入っての演出。打物の橘さんの感性は本当に素晴らしかったです。引き込まれてしまいました。
坪井さんの語りから生まれる古の言葉の世界も美しかった。今度は是非、今回のメンバーで「萬葉集」を読んで聴かせて頂きたいと熱望します!

能の舞台は、僕はとても好きですが、使うのは本当に難しい。もっと能楽を改めて勉強してみたいと思いました。

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posted by 塩原庭村 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年10月06日

書家 小熊廣美の日々

image1.jpeg今日は、私が今年の春から追って撮っている書家 小熊廣美さんのドキュメンタリーの撮影日だった。
小熊さんは、いつもの仕事部屋から離れ、広い工場のスペースを借りて、大作五枚を一気に書き上げた。
清々しい気の流れを感じ受けました。




これからどんな書が小熊さんから生まれるか楽しみです。
まだまだ追っていきます!

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posted by 塩原庭村 at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年10月04日

パイレと長唄

image0.jpeg本日、何とか無事に本番を終えられました。
ありがとうございました。
お引き受けをしてしまいましたものの、リハをしていく中で、どうしたらいいのか随分迷子になってしまいましたが、ご一緒する皆さんのアドバイスとフォローによって何とか終える事ができました。ありがとうございました。
久しぶりに何日も前から緊張して眠れませんでしたが(笑)その緊張も又、面白く楽しかったです。
貴重な時間を過ごさせて頂きました。

ありがとうございました!

明日からは古曲の世界を勉強していきます。

楽しみです!

ありがとうございます。




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posted by 塩原庭村 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年09月30日

no-title

image0.jpeg今日は、谷中の稽古日でした。
お稽古場にお借りしている御寺様の門を入ると大師堂があります。その前の萩が美しく秋を感じさせてくれます。
こちらにご縁をいただいて二十数年、今や親代わりの様になって下さっています。
お弟子さんにも、こちらとの御縁が出来て嬉しいです。
そんなことをふと思った稽古日でした。

  
  
  この萩のやさしさやいつも立ちどまる
                
                 虚子




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posted by 塩原庭村 at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年09月26日

タルコフスキー

image0.jpeg

これから渋谷のアップリンクで上映するらしい。久しぶりに改めて観てみようと思う。
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posted by 塩原庭村 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記